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これまでのニュース

FMきたかたより番組での様々な情報をみなさんにお届け致します。
感想や質問は、リクエスト、メールに書いて送って下さい。

2023/09/28

街角生中継

9月28日は喜多方市内、若喜商店さんの
元昭和館にあるレトロレーヴェから
佐藤雄一さんとお届けしました。

若喜商店さん東側の建物を覗くと
中にはおもちゃや駄菓子が並んでいますが
皆さんは入ったことありますか??
約80畳の広さに数え切れないほどの
おもちゃがあるんです ٩( 'ω' )و

車やブリキ、絵、ソフビ、プラモデルなど
昭和のおもちゃに囲まれている店内。
まさにタイムスリップできる場所でした★
おもちゃは展示しているだけでなく
なんと購入も出来るということで、
遠いところは台湾からわざわざ
お越しいただいたこともあるんだとか!

レトロレーヴェに行くために
喜多方に足を運ぶ!そうなったら嬉しいと
佐藤さんにお話しいただきました。
是非遊びに行ってみてくださいね^ ^

レトロレーヴェ
喜多方市字三丁目4786
営業日 / 土・日・祝
営業時間 / 10:00〜15:00
お問合せ / 090-6621-0717

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2023/09/25

子どもの夢

本日のゲストは喜多方市立堂島小学校
2年生の栢場ひかりちゃんでした。

ひかりちゃんは今ピアノを頑張っています。
友達が市内のピアノ教室に通っていたので、
ひかりちゃんも6月からはじめました。
12月に発表会を控えているということで
上手に弾くことが目標です(#^^#)
これからも練習頑張ってくださいね!

そんなひかりちゃんの将来の夢は料理人!
お料理が好きで、特に卵焼きが得意という
ひかりちゃん!将来は塩川町でカフェを
ひらきたいと考えているそうです。
喜多方で1番の料理人を目指して
頑張るぞー!と語ってくれました。
これからも楽しみながらお料理をして、
腕を磨いてください!応援しています♪

  • 子どもの夢
2023/09/25

菊池章夫のおもいっきり変なラジオ

来週のメッセージテーマは
「とろみ調整食品の日です。あんたの好きなとろみ料理を教えて!」です。

来週の収録は、いつも通り月曜日2時からとなります。
たくさんのお便りお待ちしております。(^o^)

2023/09/21

街角生中継

9月21日は喜多方市塩川町にある
ここまるキンパから(キンパ=韓国のり巻)
吉田智美さんとお届けしました。

ご自宅の敷地内に構えている
こちらのお店は、とても可愛らしい外観で
思わず中をのぞきたくなる雰囲気。
店名は、愛犬の「こまるくん」から拝借!
現在は店長に昇格しています(笑)

家族みんな韓国好きだという吉田さんは、
昔から韓国料理を作る機会が多かったそうで
満を持して7月にお店をオープン!

メニューは、火・水・木曜日は
プルコギキンパとツナマヨキンパ☆
土曜日はヤンニョムチキンが並びます ٩( 'ω' )و
その他にはクロッフルやアイスのスイーツ、
子どもたちに大人気の韓国のお菓子もありますよ!

日中は主婦層の方が多く、
夕方になると子ども達がお菓子を買いに来る、
そんなアットホームなお店には、
ご近所さんはもちろん遠方からも
韓国好きなお客様が訪れるそうで、
韓国トークに花が咲くんだとか!
皆さんもぜひ一度足を運んでみてくださいね♩

ここまるキンパ
喜多方市塩川町御殿場1丁目109-2
11:30〜17:30
定休日 金・日・月
090-6371-6503

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2023/09/21

令和5年度 第2回喜多方シティエフエム番組審議委員会

令和5年度第2回喜多方シティエフエム番組審議委員会の内容を公表いたします。

1、日時 令和5年9月20日(水) 19:00〜
2、場所 FMきたかたライブスペース
3、出席委員 佐藤まゆみ、齋藤光司、熊谷まゆみ、渡部美加、物江一久、
松崎健太郎、石島来太
  会社側出席者  竹田浩介、小田切秀介、関和弘毅
4、議事
  1)開会の言葉
  2)喜多方シティエフエム代表挨拶
  3)議長選出
  4)議事 [疣5年度第1回番組審議委員会議事録についての報告
       ◆愆鄲進レトロ横丁特別番組』番組審議
       その他
  5)議長解任
  6)閉会の言葉
5、議事の概要
 喜多方シティエフエムの令和5年度第1回番組審議委員会は、9月20日午後7時00分から、FMきたかたライブスペースで開かれた。
 喜多方シティエフエム代表の挨拶の後、議長を選出し議事に入り、令和5年第1回番組審議委員会議事録についての報告と承認、続いて局側から審議番組について説明し、質疑が行われた。
局側:「審議いただく番組は、『喜多方レトロ横丁特別番組』です。土曜日は週末解放区土曜版第2部、第3部、第4部と日曜日は週末解放区日曜版第1部、第2部がレトロ横丁商店街特設サテライトスタジオから生放送でお送りしました。その中から土曜版第2部と第3部の一部分を抜粋して録音しました。CDを聴いていただき、慎重審議の程よろしくお願いいたします。」
委員:「インタビューの様子でイベントの歴史や魅力が伝わってきて参加している気分になりました。楽しい放送でした。」「特設サテライトスタジオからの中継のもと、市長からイベント情報の紹介等を様々な観点からアナウンサーとの軽快なかけあいのもと行われた。アナウンサーの話のテンポが非常に良く、聴き手からすればスムーズに耳に入ってくると感じました。二人目のゲストonikoとのかけあいも、テンポ良く聞くことができました。ゲストの紹介のみではなく、会話の中で会場の様子をしらせて頂くなど、聴き手の事を考えた内容になっていたと思います。全体的に、アナウンサーのトークが非常に軽快で、違和感なく聞くことができました。実行委員会長などからの情報提供も内容が濃く、そして情報量も多く、レトロ横丁の魅力を丁寧に伝えて頂きました。来場者が聴いてもとても有益であり、来場を考えている人が聴いてもとても有益で「レトロ横丁に行きたくなる」情報がたくさんある放送だと感じました。」「レトロ特番ということで、流れる音楽もレトロで雰囲気があっていて良かったと思います。コロナが5類になって、喜多方の夏のイベントをPRしたい市長の意気込みを感じました。シンレトロの“シン”にいろいろな思いが含まれているということや、トレスコードがあったこと、レトロの時代設定が平成初期も含まれていたということなど、イベントについての情報を知ることが出来て良かったです。平成初期はもうレトロなんだと衝撃を受けました。どのゲストの方もとても楽しそうで、イベントの楽しさが伝わってきました。」「中継はいつもいいですね。地元ラジオ局の醍醐味だと感じます。イベントスケジュール組んで開示するのもいいかなと思いました。レトロイベントの特設ブースもいい感じですね。昔、スキー場穂ラジオイベントブースで当日の音楽DJも兼ねててスキー場全体に流れていて、リクエストボックスで昭和の思い出の一曲とかテーマ作って音楽とその時の思い出メッセージを紹介するとかいいなと思いました。」
局側:「イベント会場では、毎回会場に来ているリスナーがいてその場でリクエストメッセージを送っていただいています。たしかに、前もって思い出のメッセージ送っていただくのもいいですね。」
委員:「なつこさんのパートですが、レトロ横丁に合わせた昭和歌謡はとてもマッチしていたと思いました。せっかくなので、曲名・歌手名と昭和何年発売だったのかを紹介し、その年の日本や喜多方のできごとを紹介すると、より昭和を感じることができるのではないかと思いました。また、ゲストにオニコさんを迎えたコーナーについてですが、私はオニコさんの風貌を知っているのでイメージできましたが、見たことのないリスナーのためにどんな風貌なのか紹介すればもっと興味を持っていただけるのではないかと思いました。ひかるさんのパートについては、石原コーさんとの掛け合いがとても効果的だと思いました。だた、いただいた音源の石原さんの中継の音声は聞きづらかったのが残念でした。」
局側:「感想ありがとうございます。曲を紹介してその時の時代背景も案内できればよりレトロ感が増すかと思います。ただ、パーソナリティがその時代を体験してないとリアリティにかけるかもしれません。現地からのインタビューについては、移動しながらのリポートとなるため、音声を携帯電話で送るのであのような音になってしまいます。」
委員:「レトロ横丁商店街サテライトからの生放送ということで、終始臨場感のある放送だったと思います。CDは一部分の抜粋だったので、実際の放送ではお知らせがあったのかもしれませんが、夜9時までとアナウンスがありましたが、駐車場情報などもあればよいのではないでしょうか。天候の話の際も夏なので現地の気温なども気になるところでした。市長、仮装家のonikoさん、実行委員長など皆さんそれぞれお祭りを盛り上げたい気持ちが伝わり良かったです。石原コーさんによる中継インタビューは少し聞こえづらい所もありましたが、生放送ならではの雰囲気が感じられ良かったと思いました。昭和の名曲も楽しく拝聴いたしました。」
局側:「駐車場情報については、他のイベントでは主催者により各駐車場の情報提供があり放送で案内することがありましたが、レトロ横丁については情報がないため案内はしていませんでした。」
委員:「市長をはじめ様々な方がインタビューで登場しており、市民として親しみを持てた。特設スタジオでの放送で、イベントの元気な様子が伝わってきた。番組中に流れる曲もレトロに統一されており、イベントの雰囲気に合っていた。」
局側:「地元密着型の放送局という理念のもと、審議委員の皆さんからのご意見を参考にして、これからもより良い番組制作に努めて参りたいと思います。」
などの質疑・応答があった。
次回の番組審議委員会は12月に開かれる予定。

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