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これまでのニュース

FMきたかたより番組での様々な情報をみなさんにお届け致します。
感想や質問は、リクエスト、メールに書いて送って下さい。

2017/06/05

菊池章夫のおもいっきり変なラジオ

来週のメッセージテーマは
「あなたが今一番大切にしている物や人」です。

収録は、いつも通りの月曜2時からとなります。
沢山のメッセージお待ちしております。m(__)m

2017/06/01

街角生中継

本日の街角生中継はばんちゃんこと坂内さんとの初タッグ!
岩月町にある株式会社メカテックさんに突撃です。
お話は総務グループ部長の菊地俊夫さんです。

1979年に設立され、当初は社長ガレージからスタートしましたが、
6年後に岩月工場へ移転されました。
さらに2015年には工場棟と設計棟を新設されております。

業務は品物を作る機械を作っています。例えばスマホを作る機械や網戸を作る機械。
企業のものづくりで活躍している機械たちですね。
大きさはテーブルサイズからなんとテニスコートよりも大きいものまであるそうです。

世界中の工場で必要な色々な種類の機械装置を設計製作を担っています。
設計・製造・設置までに全ての行程を一貫で請け負うことができるとのこと。
そして今までの様々な業種のノウハウがあることが強みとなっています。

珍しい機械としては、「介護入浴機」という商品を作ったり、
社長が山都町出身ということで、そば粉を挽く機械も商品化されているそうです。

省力化やエコにつながる社会貢献できる機械装置の製造。
これからもたくさんの工場の「あるといいな」を実現していってください☆

株式会社メカテック
岩月本社工場
喜多方市岩月町喜多方字林崎616-2
0241-21-1516
8:15〜17:15

  • 街角生中継
  • 街角生中継
2017/05/29

子供の夢

本日のゲストは第一小学校の3年生、
荒川雄大(アラカワユウダイ)くんでした!

雄大君は絵を描く事が好きで、暇があれば絵を描いている芸術家肌の
男の子です。年長さんの時に描いた「家族の絵」は、コンクールで賞に
入り、世界中を回りました。

そんな芸術家肌の雄大君ですが、今年の目標は「スケートボードを始める」です!
きっかけはお父さん。お父さんがスケートボードをする姿に憧れ、
雄大君も始めたいと思うようになりました。
お父さんと一緒に自宅でもスケボーができる環境を作ったという事で、
練習をたくさん頑張れそうですね(^^)

雄大君の将来の夢は、スケートボードの選手でオリンピックに出る事!
スケートボードは2020年の東京オリンピックで正式種目として選ばれ
注目を浴びましたね。
その新しい競技の代表選手になれるよう、お父さんの指導の元、練習を
しっかり頑張って夢を叶えて下さいね。応援しています(^^)

  • 子供の夢
2017/05/29

菊池章夫のおもいっきり変なラジオ

来週のメッセージテーマは
「あなたが当たったプレゼントの思い出を教えて」です。
景品や福引など何でも結構です。抽選に外れた思い出でも良いですよ。

来週の収録は、いつも通りの月曜2時からです。
沢山のメッセージとリクエストお待ちしております。m(__)m

2017/05/26

平成29年度第1回喜多方シティエフエム番組審議委員会

平成29年度第1回喜多方シティエフエム番組審議委員会の内容を公表いたします。

1、日時 平成29年5月25日(木)
2、場所 FMきたかたライブスペース
3、出席委員    折橋正仁、瓜生賢恵、佐藤崇、田代衛、松崎健太郎
  会社側出席者  小田切秀介、山中宏行、関和弘毅
  欠席委員    なし
4、議事
  1)開会の言葉
  2)喜多方シティエフエム代表挨拶
  3)議長選出
  4)議事 (神28年度第6回番組審議委員会議事録についての報告
       ◆峇鄲進ほっとチャンネル」番組審議
       その他
  5)議長解任
  6)閉会の言葉
5、議事の概要
 喜多方シティエフエムの平成29年度第1回番組審議委員会は、5月25日午後7時から、FMきたかたライブスペースで開かれた。
 喜多方シティエフエム代表の挨拶の後、議長を選出し議事に入り、平成28年度第6回番組審議委員会議事録についての報告と承認、続いて局側から番組「喜多方ほっとチャンネル」について説明し、質疑が行われた。
局側:「喜多方ほっとチャンネル」月曜〜金曜日お昼12時15分から生放送の13分番組です。再放送は、当日17時45分と翌日7時45分となります。「明るく、わかりやすく」をコンセプトに喜多方市民の歌で始まり、季節の話題をまじえて広報きたかたの内容を噛み砕いてお伝えする喜多方市提供の番組です。CDには、2回分を録音しました。お聴きいただき慎重審議の程よろしくお願いいたします。」
委員:「オープニングとエンディングの「喜多方市民の歌」が印象的だった。今後、市民に親しまれる歌となるように、またさらなる普及のためにも継続して放送していただきたい。パーソナリティーの山家さんがゲストにする質問は、常にリスナーの素朴な疑問に応える視点に立っており、大変分かりやすい。例えば「さくらまつり開催の経緯は?」「桜プリンセスとは?」「スタンプラリーにはどうすれば参加できるか?」など。パーソナリティーの半沢さんのアナウンスは、間の取り方、イントネーション、声のトーンなど、総合的に高い技術を備えており、市政に関する様々な情報を限られた時間の中で的確に伝えていた。山菜に関する季節の話題もよく勉強されており、非常に参考になった。」「市からの情報をながす番組ですので、市職員との会話が中心になるのは理解できます。放送時間もお昼時間、及び翌日の朝と夕と適切だと思います。放送時間が短いので、出来る限り話の上手な職員の方を選定されたら良いでしょう。」
局側:「毎週火曜日は、市の職員の方にお越しいただき、その時期の話題を話していただきますが、内容及び担当者については、市で選定していただいています。」
委員:「地元の情報を地元のラジオ局がながす、いいですねー。ゆっくりと聴くことができ身体に伝わってきます。」「広報誌広報きたかたの内容を伝える番組ということで有意義な番組だと思います。内容もとても聴きやすく、番組の長さ(時間)も丁度良いと思います。」「地域の情報発信番組で大切なコーナーの一つだと感じました。曜日で、市役所職員に来て頂いたりとそれぞれが活動してる情報を発信する場所が少ないので、番組での案内はありがたい時間と思います。情報を発信したい方と聞きたい方のニーズをしっかり?合わせる。定期的に行政や、活動家の方達の情報発信を収集する。またラジオでも情報提供する番組ありますので、使って下さいと宣伝をしていく。どの位の効果があったか常に検証し、情報発信の影響力を上げていく。」
局側:「この番組は、市提供の広報番組のため、行政からのお知らせ以外の情報は他のコーナーで紹介できるようにしています。皆さんからいただいたご意見を活かして、今後もより良い番組制作を目指していきたいと思います。」
などの質疑・応答があった。
次回の番組審議委員会は7月に開かれる予定。

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